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車検で民間指定 A B C の3工場で、正常光度(cd)で合格しているのに、陸運局のテス...

車検で民間指定 A B C の3工場で、正常光度(cd)で合格しているのに、陸運局のテスターではヘッドライトのテスターの光度(cd)不足で不合格になりました。原因は何だと考えられますか?民間指定 A で合格範囲に調整してもらってユーザー車検にいきましたが、 陸運局のテスターでは不合格再び民間指定Bの工場で確認、こう軸は少し狂っていましたが、光度的には合格でした。陸運局のテスターを信じられなくなり、限定自動車検査証を発行してもらい、ふたたびこの車の担当ディラー民間指定Cで検査、こう軸は少し狂っていましたが光度的は○でした、(陸運局で何が悪いのですかと聞くと、光度不足と言う事でした。)民間では3回共合格しているのにおかしいと思いませんか?、民間指定Cの検査員の方は陸運局のテスターは厳しいようですねと言っていましたが、光度は数字で出るもの、厳しい 甘いというより、すべてのテスターが法的規定範囲を判定検査できるものでなければいけないとおもいますが、そこで状況から自分的判断すると、テスト回数は民間指定からみると何十倍と使用回数は多い、またハイガス等の付着率も高く陸運局のテスターが狂う率は高いと思います、すべてのテスターの点検はどのようなマニアルがあって、どのような回数で行っているのでしょうか教えてほしいです。ちなみに技術屋さんならこのこだわりわかるとおもいますが、、業種はちがいますが、低級のエンジニアの一人として、どうしても納得いきません。尚、国土交通省のインターネットのホットラインに、私の本名と電話番号を記入して苦情として訴えていますが、今の所お答えは頂いてはおりません。関係者の方だと原因等おわかりと思います、よろしくお願いいたします。
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